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東警察署バリアフリーページ

(最近の注目記事)

★刃物所持コンビニ強盗未遂発生!!
 平成30年7月7日午前2時38分頃、東区北46条東3丁目セイコーマートさいかわにおいて刃物を所持したコンビニ強盗未遂が発生しました。
 犯人の特徴においては、
  20歳前後、165p位、やせ型、黒色フード付きジャンパー
  黒色ウインドブレーカーズボン、白マスク、黒縁メガネを着用
 犯人は、従業員に刃物を突き付け、「金を出せ。」などと脅したが、抵抗され何もとらずに逃走しました。
 情報のある方は、東警察署(011-704-0110)まで通報をお願いいたします。情報を提供していただいた方の秘密は厳守いたします。
 
★深夜時間帯に自転車に乗車した不審者による痴漢事件発生!!
 東警察署管内で自転車に乗車した不審者に身体を触られる事件が多発しております。
 不審者から身を守るため、皆さんに気を付けて欲しいポイントについて紹介します。
・ 人通りの多い明るい道を通る
・ 防犯ブザー等の防犯グッズを携帯する
・ イヤホンで音楽を聴いたり、スマートフォンを操作しながら歩かない
・ 地下鉄出入口を出た後は、周囲に注意する

不法就労・不法残留外国人の発見にご協力を

事業主の皆さんへのお願い
在留カード、パスポート、就労資格証明書等で在留資格、在留期間を確認して下さい。
●「留学」、「短期滞在」等の在留資格では「資格外活動許可証」がなければ収入を伴う活動はできません。
●「短期滞在」等就労が認められていない在留資格の外国人を雇用することはできません。
●もちろん、不法滞在者は雇用できません。
●働くことが認められていない外国人を雇用した事業主も処罰されます。
(不法就労助長罪〜3年以下の懲役、300万円以下の罰金)

来日外国人による犯罪の多くが、不法に日本国内に滞在している外国人によるものです。
不法残留外国人の中には、「より高い賃金」につられて組織的な犯罪に加担してしまい、「抜け出したくても抜け出せない」状況にある人もいます。
不法就労・不法残留・不審外国人等に関する事を「見たり聞いたり」した時は警察署まで連絡をお願いします。

我が国には不法残留の外国人が約6万人いるといわれています。
外国人を雇用するときは、あれ、おかしいなと感じたら、警察署へご連絡を。

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